ここ1年ぐらいでAIコーディング環境が劇的に変わっている。
チャットでRTLを作成していた。
まだ、RTLを出力するのは難しかったのでC言語にしてからRTLへ変換していた。
チャットとエージェントをハイブリッド。
出力するRTLのブレを抑えるプロンプトがわかりつつあった。
エージェントのみで仕様書駆動になった。
ブレを抑えるプロンプトはこの頃から変わりがなくなった。
単独エージェントとチームエージェントのハイブリッドで作成するようになった。
ソフトウェアで答えがあるものはRTLにできる。
単独エージェントとチームエージェントのハイブリッドだがQwen3.5 9Bでも可能になってきた。
Claude Codeでなくてもよい感じになってきた。
自分でもRTLを書きながら、同じプロジェクトで並行してエージェントにも同時進行で書かせている。
人とエージェントのハイブリッドでRTLを書いている。