sshでコマンドのみの作業やウィンドウを起動するもの(VS Code、Vivado、Quartus、Surferなど)に関してはTerminalから行っている。 毎日の基本的な作業はTerminalから始まる。
Terminalで済むような簡易的なファイルの編集またはVS Codeなどを開けない環境でのファイル編集はmicroで編集している。 大きなファイルや何らかのぷごジェクト配下のファイルの編集はVS Codeを使用している。
AIエージェントはollamaを使うことが多い、llama.cppは最新モデルなどを確認する時に使用する。
LLMのモデルは下記のものを使うことが多い。
ファイラーはOneCommanderで2ペイン表示にしていることが多い。
まとめのような文書はobsidianで全てmarkdownで一括保存にして過去の状況は単に全検索する。
ちいさなメモ、タスク、ToDoはGoogle Keepでスマホとも連携して使用してる。
カレンダーは見た目だけでNotion Calenderを使っている。
SystemVerilogやVerilogなどの波形ファイルはfstフォーマットにしてSurferで見ることが多い。 VaporViewはVS Code上で簡易的に見る場合に使用する。
ドキュメントは基本、Markdownで書いている。
Markdownの中で次のフォーマットを使用している。
タイミングチャートやレジスタマップを描くのに使用する。
フローチャートやシーケンス図を描くのに使用する。
スライドを描くのに使用する。
ドロー図面はDrawioで保存フォーマットは.drawio.pngでPNGファイルにしている。 PNGであれば、画像ViewerでWeb公開やOffice系ツールへの貼り付け、簡易的に確認することが容易である。 SVGを使用することもたまにある。
同人誌の書籍はAsciidocを使用する。
波形ファイルはfstを使用する。